2026.02.05
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【記事・動画:Knowledge Hub by PTW】「再発する品質課題の根本解決に立ち上がる ~QAのプロフェッショナル集団「Q-Force」~」公開

ソフトウェア開発の現場では、一度解決したはずの品質課題が、別の工程や別のチームで再発する。そんな状況に心当たりのある方も多いのではないでしょうか。

品質課題が繰り返される背景には、単なるテスト不足ではなく、要件定義や設計段階での齟齬、属人化した開発体制、品質基準が組織に定着しないといった、開発プロセス全体の構造的な問題が潜んでいます。ポールトゥウィンの「Q-Force」は、再発を繰り返す品質課題に対し、開発ライフサイクルの最上流からアプローチすることで、品質を“後工程で検査するもの”ではなく、“開発の中でつくり込むもの”へと変えていくQAのプロフェッショナル集団です。

 

では、“上流工程から品質をつくり込む”とは、具体的にどのような取り組みなのか。そもそも、なぜ多くの現場で品質課題は根本解決に至らず再発し続けてしまうのか。

 

今回の記事ではポールトゥウィン株式会社のQAソリューション事業部から「Q-Force」に参画するグループマネージャーの山本愛彦、シニアスペシャリストの相原孝一を迎え、品質課題に対する「Q-Force」独自のアプローチ方法、品質課題が再発する原因について、現場目線のリアルなナレッジをお届けします。

 

▼本編はPTW/ポールトゥウィン【公式】noteにて公開

https://note.com/ptw_note/n/nb6ed99ad09e6

 

動画も合わせてご覧ください

▼【終わらない課題に挑む】根本解決へ立ち上がるQA精鋭プロ集団/ポールトゥウィン/PTW